新ジャンルのお酒「浄酎」で日本酒文化の新たな可能性を広げる

ジモカンポイント

  • 日本酒を独自技術の「低温浄溜」で蒸留することにより、熟成するほど価値が高まる「浄酎」を開発
  • 蒸留時に生まれる天然アミノ酸を含む残渣を活用し、うま味調味料「UMAMINO」を開発
  • 本社がある三角島では農薬不使用のレモン栽培をする等、地域資源を活かした取組を行っている

企業紹介

2015年、三角島を拠点に日本酒文化の発展を目指して設立されたベンチャー企業。日本酒を独自技術の「低温浄溜」で蒸留した新ジャンルのお酒「浄酎」を開発し、神石高原町に浄溜所を設立し生産をはじめました。浄酎は日本酒由来のやわらかな味わいや吟醸香を凝縮した、透明感のある蒸留酒であり、樽熟成により時間が経つほど価値が高まるブランデーやウイスキーのような特徴を持ちます。日本酒離れが進む中で浄酎という新たな価値を生み出し日本酒文化を世界に発信しています。

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私たちは、酒蔵や地域に眠る価値を活かし、新ジャンルのお酒「浄酎」を通じて日本酒文化の新たな可能性を広げています。ともに挑戦する仲間・共創パートナーを募集しています。

会社の特長

地域密着歴史・文化に関わる地域課題解決グローバル展開
Recruit info

採用情報

※掲載内容は変更となる場合があります。最新情報は各掲載企業の公式情報をご確認ください。

会社概要

ナオライ 株式会社

浄酎等酒類の生産販売・プロデュース、酒蔵再生事業

〒734-0304
広島県呉市豊町久比3960

グループ会社NOTO Naorai株式会社(石川県中能登町)、NAGANO Naorai株式会社(長野県長野市)

神石浄溜所: 広島県神石郡神石高原町小畠1729-3

番組紹介

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